黒目画廊「わたしが This is になっても黒目画廊に連れてって」開催のお知らせ

梅香堂_黒目画廊展

黒目画廊「わたしが This is になっても黒目画廊に連れてって」が、梅香堂で開催されます。
>詳しくはこちら

黒目画廊「わたしが This is になっても黒目画廊に連れてって」
KUROME-GARO — Take me to Kurome-Garo when I’m at “This is”.

2011年1月22(土)日~3月6(日)日 13:00~19:00 火・水休堂
※2011年1月22(土)日 17:00~ オープニング・パーティ&イヴェント(参加無料)

「2010年1月にオープンされた黒目画廊の図録的展覧会。対話(JAM)の解放区、黒目画廊による極東最前線」

謎に包まれた大阪のアーティスト・ラン・スペース、黒目画廊の、この一年の全貌を明らかにするプロジェクトです。
会期中に多彩なゲストを招いて、トークギグ、イヴェントなど多数予定。詳細はホームページおよびTwitterにて随時お知らせいたします。

黒目画廊

溝辺直人 MIZOBE Naoto
1975年鹿児島県生まれ。2010年より黒目画廊運営。トークショーの男として活動中。
辺口芳典 HENGUCHI Yoshinori
1973年大阪府生まれ。2000年、Wasteland誌にて作家デヴュー。写真、文筆、MC等活動は多岐に渡る。2010年より黒目画廊運営。